実際には1秒もかかっていない。
この刹那の瞬間で自分が判斷されてしまっていると思うと、
これほどにツレない話なんてものはないのである。
そして逆に言えることは、
それだけ見た目というものに気を使う必要があるということもいえるのですよ。
これによって分かるのは、
最初の印象なんてものは、そこまで細かいところまで見てはいないということなんです。
全体的な雰囲気やイメージというもの。
それだけが決め手なのです。
そう!ただ「なんとなぁ~く」なんていう曖昧なものなのですよ。
しかしこのなんとなくが大事なのです。
これを得ることを疎かにしてしまうことによって、せっかくの出会いも台無しになってしまうことになってしまうのですから。
それだけ恋愛においては最初のイメージは大切なものなのですよ。
「いいな、この子、かわいいな」
「あ、なんだかこの人といるとドキドキする」
「あれ?これって運命?」
「「いやー、これだけはないわ…」
ただの一瞬です。
この一瞬で恋愛関係を築くかどうかということを判斷するのですよ。
この入口で失敗してしまうと、
当たり前のように顔を合わせる環境にない限りはそこで終了になってしまいますね。
だから外見には注意したいんですよ。
]]>わたしは、朝出かける前に新聞を読んだり、テレビを見たり、ラジオを聞いたりして、ニュースを得ます。そのニュースの中に驚くべきニュースがあったのです。
そのニュースの内容を少し簡単に書きます。
とある男の人がいて、その男の人はインターネットを経由して女の人と出会い、交際が始まりました。その二人の間になにがあったかは、詳しくは知りませんが、男の人は女の人暴力をふるうようになってしまいました。いわゆる、ドメスティック・バイオレンスです。それから、男の人はストーカーになり、かつて付き合っていた女の人をつけ回すようになりました。女の人は警察に相談もしました。警察から、男の人に警告も3回ほどあり、男の人も警察の前だと、もう女の人のことをつけ回すことをしないと、約束するのですが、実際は、その女の人をつけ回すことをやめず、また、女の人の家族に危害を及ぼすと脅迫までするのです。そんな矢先に事件は起こりました。男の人の脅迫のとおりに、男の人が女の人の家族を実際に殺してしまったのです。男の人は、すぐに警察に捕まりました。
だいたいの事件の内容は、このような感じだと思います。いまだに裁判も終わってはいないので、まだ詳しいことはわかりません。
わたしが、一番この事件を通して言いたいことは、最初は好きで付き合っていた同士でも、その感情が時間や、状況によっては恐ろしい事件が引き起こされる可能性があるということです。
]]>かなり昔には、どうやらあったらしいのですが、今では一切ありません。とても残念でなりません。
「遊園地」というものは、子どもがとてもとても喜ぶもののひとつです。週末になって子どもがおとうさんにむかって
「おとうさん、せっかく休みなのだから遊園地に行こうよ~。」
なんて、とてもほほえましい光景だと思います。しかし、沖縄にはその「遊園地」がありません。それに「遊園地」は、子どものものだけでは必ずしもありません。
「初デートにどこに行くばいいのだろうか?」
と、いうのはとても悩みますよね。「初デート」は、それ以降の二人の関係を左右するとても大切な出来事なのですから。デート先が悪ければ、最悪の場合、二人の関係が「The END」となってしまう可能性もなきにしもあらずです。デートの定番先として、「遊園地」は、少なくはない数の人たちがあげると思います。ですから、「遊園地」というところは、なんだかんだ言ってとても便利なところと言ってもいいところなのかもしれません。
しかし、最初にわたしが書いたとおり沖縄には「遊園地」なるところが存在していないのです。これは、由々しき事態です。便利な「遊園地」が存在していないのですから…。
しかし、わたしは「遊園地」意外にオススメのスポットがあるのです。「遊園地」プラス「恋人たち」イコール「観覧車」と、なるかはわかりませんが、沖縄にも「観覧車」はあるので、デート先としては、北谷にある観覧車がオススメなのです。
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